2010-01-10

BT14:グータラな休日

暖かいコメントを読ませていただき元気になりました。今日は楽しく「うさたまちゃーん。」「はい、はーい。」とやっております。

昨日から旦那さまは実家近くの温泉に両親、妹夫婦と一緒に出かけております。
ずっと前から予定されていた行事で、本当は私も一緒にいくはずだったのですが、どうも自信がないのでやめさせてもらいました。
安静にしろとは言われていないけれど、新幹線に乗って、温泉に行って大丈夫かなあ、と思うと「気になるぐらいだったらしない方がいい」という看護師さんの助言に従うことにしました。
昨年の6月に結婚した義妹の旦那さんと初めてゆっくり話す機会のはずでしたが、それはまたいつか機会があるだろうと思います。

昨日は3時間昼寝をしたうえに、11時半には寝たこともあり、休日にしては珍しく8時前には眠くなくなって起きだしました。朝ごはんをたべ、掃除機をかけたり洗濯したりしてもまだ10時前。でもソファでゴロゴロしながらテレビをみていたらいつしか眠ってしまい、起きたら11時半。トイレに行ってもう少し眠気にまかせたら12時半。
際限なく眠れる気がするのですが、これはいつものこと。うさたまが育っている証拠だといいのですが、日常的に朝から晩までいつでも寝ていられるのが特技なので、これはあてになりません。
なかなか兆候が現われてくれないのがさみしいですが、のんびりうさたまのペースで出てきてくれることを待ちます。

寝たきりになってもパソコンが使えるようにと、通販でこんなもの買いました。
ゴロ寝DEスク
他の方のブログで見て、陽性がでた暁には私もこれを買おうと思っていたものです。
届くのは明日かな。
使用感はまたご報告します。

さて、旦那さまが帰ってくるのはたぶん夕方。それまで何しようかなあ。
仕事をいくつか持ち帰っているので、動ける今のうちにやっておくべきなんだけれど、いま一つ気が乗らずこれまた先延ばししています。
うさたまと話しながらまた昼寝、かしら。


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2010-01-08

BT12:第2回判定日

今日が第2回判定日で、午前休をとっていってきました。1回目と同じぐらい緊張しました。
旦那さまも今日は午前休をとってくれて、二人で受診。9時すぎの受付でした。
順調に採血して3階へ戻ったのですが、今日も番号をとばされてなかなか表示が出ない・・・。11時近くまで待っていたと思います。

ようやく処置室への表示がでて4階へ。ますます緊張してきたところで、ほどなく1番から院長の声で呼ばれました。

前回β-HCGが52だったので、500以上を願って机の上の紙を凝視すると、366。
最初に思ったのは”あー、だめだったんだ、6倍、だもん。恐れていたことが本当になっちゃった”でした。

院長は「数値は伸びていますね。薬はジュリナが2錠に増えて・・・」と数値の良し悪しには全く触れずに秒察モード。
頭は混乱しました。え?いいの?これでも?

薬を出してもらい、院長が処方箋を書いている間、しばし沈黙。ちゃんと聞かなきゃと思って質問しました。
わたし:「この数値、よくないですよね?」
院長:「まだわからん」
一言でした。
院長:「注射もあるから外で待ってて」

結果的に、ほぼ秒察でした。

混乱したまま外に出て座って待ちました。
旦那さまに「ちょうど7倍だね。8倍ぐらいあればいいみたいだから、ちょっと足りないだけだよね。40足りないだけだもん。うさたまはのんびりしてるみたいだから、人よりちょっとずつ遅れるのは仕方ないよ」と言われて、366だったことに気がつきました。
300台だったことにショックを受けて、ちょうど7倍だという計算すらできなくなっていたんです。そうか7倍か、じゃ、ビリを走っているかもしれないけど、でもちゃんとコースの上を走ってくれているんだ、という気持ちが少しもてましたが、安心には程遠い気持ちで茫然としていました。

処置室か、院長の机の上で忘れられていたようで、かなり待っても注射に呼んでもらえなかったので聞きに行くと・・すぐ呼ばれました。
プロゲ注射は、今日は前回の半量とのことで「肩でもいいですよ」、と言われたので肩にしてもらいました。
次回は7時50分までに受付をすること、安静指示が出る可能性があることを説明してもらいました。「安静指示が出ることがあります」という言い方は、今回の数値が低かったからもっとあとから安静になるのかもしれないってことかなあ、となんだか遠くの方で考えているような気分で聞きましたが、とにかく茫然としていたのでそれ以上は聞かずに処置室を出ました。
会計が終わったのは12時でした。

二人で美々卯で昼ごはんを食べてそれぞれの職場に向かいました。
素直に喜ぶわけにもいかず、でも望みはつながっている、何と思ったらいいのかよくわからない混乱のまま職場に向かいました。
来週の水曜には安静に入る可能性がある以上、3連休に入る前の今日にはちゃんと上司に報告する必要があります。でも、可能性は高いような高くないような。
なんとか望みのある7倍に伸びてくれていること、うさたまが頑張っていることを喜ぼう、喜ばなきゃ、とは思うのだけれど、10倍っていわれているのに10倍にはずいぶん足りないことが気になってしまう・・。堂々めぐりです。

自分を励ますために「うさたまちゃーん、いますかー。」「はーい!」「うさたまちゃーん」「はーい!」と心の中で一人芝居をしてみるのですが、一回目の判定日は考えるだけで顔がほころんできたのに、今日はどうもしかめっ面になってしまいます。

職場についてから、平静を装いながら急いでメールを処理したり、打ち合わせをしたりしながら、合間にこっそり検索したりしていました。2回目判定日に7倍の伸びで、その後無事卒業された方が複数いらっしゃることを確認し、またその方に「検索してもお腹の中で頑張っているたまごちゃんの姿は出てきませんよ。お腹をさすって声をかけて」と励ましていらっしゃる方のコメントを見たりしてそうだ、そうだ、私も信じて頑張ろう、と思ったり・・・。

と、ふと気がつくと17時39分。あろうことか、15時の薬を忘れていたのです。
蒼くなって夢クリに電話しました。答えは今すぐ飲んでください、って言われるだけだと分かってはいましたが。案の定、すぐに飲んでください、と言われただけでした。
飲んだのが17時40分。2時間半の遅れです。
うさたま、ごめんねー、オロオロしている場合じゃないね、ちゃんとどっしり構えて頑張るからね、うさたまも頑張ってねー、心の中で話しかけました。

冷汗をかきながら薬を飲んで席に戻った後、旦那さまに「うさたまのごはん、飲むの忘れてさっき飲んだ」とメールをしたら
「やっぱりそうだったか。そうかなと思ったから連絡すればよかったね。でも大丈夫だよ。うさたまのんびり屋さんだからね。たぶん「あ、そういえばご飯のこと忘れてたな~」って思ってるのではないかしら。」
という返事が返ってきました。

院長にも何も言われなかったのに、勝手に頭でっかちになって心配して、おろおろして、挙句に薬を飲み忘れたんじゃあ話になりません。要らないこと考える前に、まずやるべきことをやれって幼い頃から親にさんざん言われてきたのになあと改めて反省し、心を入れ替えて頑張るぞー、うさたまのことを守れるどっしりしたお母さんにならなきゃ、と思ったのでした。

夜になって非常勤の人たちが帰った後、いつも一緒に仕事をしている先輩に来週から自宅安静になる可能性がある事を伝えました。仕事のことは心配しなくていいからまず大事にしてね、と言ってもらいありがたいなあと思いました。
そのあと、別の部屋にいる上司のところに言いに行ったのですが、そこでもまずおめでとうと言ってもらい、そこでも仕事のことは心配しなくていいからまず大事にして、と言ってもらいました。本当にありがたいことです。

みんなの好意に囲まれて過ごしている幸せを本当にありがたいと思います。
うさたまのことを誰より信じて一緒に頑張ろうと思います。


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2010-01-07

BT11:変化なし&気がかりいろいろ

前回の通院のあと、体温が上がってほかほかしていましたが、注射のお陰だったらしく、ヤクが切れたのか、昨日あたりからまた元に戻ってしまいました。そのほかは目立った体調の変化はあるません。

朝ごはんを食べたあと何となく気持ちが悪いかも。
 →食べ過ぎ?
午後眠くなる 。
 →いつものこと。
階段をあがるとすぐ息切れする気がする。
 →最近全く運動していないからね。
というわけで、わずかに見つけた変化も全てに理由が見つかってしまいました。
不安はつきないのですが、元気に育ってくれているイメージだけを考えることにして明日を待っています。

気がかりの1つだった週末に予定されていた義両親との温泉は、旦那さまだけ参加することになりました。
新幹線で出かけて温泉につかって、もし、よくないことが起こったら因果関係がなくても後悔するし、前回の判定日以降、疲れやすい気もするので一緒に楽しむ自信がいま一つないので、旦那さまからなんとなく説明してもらい私はお留守番することにしました。
そんなわけで、明日の判定結果がよければ、義両親には報告することになりそうです。

うちの両親は移植の日がいつだったかも知っているので、こちらも明日の結果がよければ報告することになりそうです。悪かったときには心配させるだけなので、まだ分からない、とだけ言うことになるのかな。
実は、当初私の移植予定日だった12月25日に、急遽、母が鼻の手術をすることになり、移植をやめて実家に帰ってつきそうかどうかを相談するという予定外のトラブルがあったのです。結局、無理をしても喜ばないからと強硬に両親に説得され、私は移植に専念することになったのですが、治療を始めて以降、先の予定が立たないので帰省しておらず、それも気がかりの1つになっています。
孫ができれば喜んでくれることは間違いないので、孫をつれて帰省できるように、今はそちらに専念するしかないなと思っています。

もう1つの気がかりは、このまま安静生活に入るとすれば明日と来週の火曜しか出勤日がないこと。明日の結果が順調であれば、上司や同僚に何らかの報告をしなければいけない限界だろうと思います。
なんと言って説明するのが一番いいのかなあとここしばらくずっと考えています。
今考えているのは、「妊娠していることが分かったけれど、ホルモン剤を使っているから出血しやすいと言われて、次の診察の結果で胎嚢の位置や出血の様子によっては安静指示を出すことになるかもしれないと言われた」ぐらいの説明かなあ、と思っています。上司も医者だから治療してたんだ、って気がつくかもしれないけれど、それはまあそれでいいか、と思います。ただ言い出す雰囲気として、元々1か月以上休むことが端から分かっていて、この年度末にそのつもりで行動していた、なんて言いにくいので、”ちょっと予想外の展開になってしまってそのような可能性が出てきたんです”、っていう雰囲気で説明しようかなと思います。
ま、その場になったら何ていうか分からないですけど。

そんなこんなでいろいろ気がかりはありますが、まずは明日の順調な結果を祈るのみです。


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2010-01-06

マシュマロクッション

陽性判定に多くのコメント、クリック、拍手をいただきましてありがとうございます。皆さんに励ましていただいている幸せを感じながら、おなかのうさたまと会話しながら過ごしています。

これといって目立った体調の変化はありませんが、プロゲ注射の翌日から体温が上がり、寝ているとホカホカするようになりました。うちはWベッドですが、旦那さまより体温が高いらしく、「ぴょんたが寄ってくると暑いなあ」と言われる状態になってきました。
このまま順調に高温を保ってくれることを祈っています。

日曜日の判定日のあと、せっかく車で行ったので、どこかに行こうということでイクスピアリに行きました。
恥ずかしながら、私は生まれてこの方、ディズニーランドには一度しか行ったことがありません。ディスニーシーはまだ踏み入れたことがないんです。旦那さまに至ってはまだどちらも未体験ゾーンらしい。
イクスペアリだけは比較的しょっちゅう出かけていて、御飯を食べたり、雑貨を買ったりして帰ってきます。

日曜は、モンスーンカフェで昼ごはんを食べた後、前から気になっていたクッションを新調しました。
数年前に買った時にはふわふわでとても気持のよかったマシュマロクッションが今はこの有様。
椅子でお尻が冷たくないように、程度の役割は十分果たしてくれるんですが、抱えてゴロンとして・・というには不向きになってしまいました。



情けなや・・・

そこで、新しくこの2つを新調しました。



やっぱりクッションってこういうものですよね。
今もこれを抱えながらダラリと過ごしております。抱えていると暖かいし、くつろげて快適です。

第2回判定まであと3日。また徐々に増してくる緊張をかわしながら過ごしたいと思います。


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2010-01-04

第1回判定日詳細

昨日の判定日報告、短い短い記事だったにもかかわらず、多くの方に訪問していただいてありがとうございました。
今朝になってポンと体温が高くなり、全身ホカホカで目が覚めました。昨日のプロゲ注射のおかげかなあと思っているのですが、それ以外には相変わらず自覚症状は皆無です。

昨日のことを補足します。

前の日にも昼寝をしたせいか、緊張のせいか、なかなか眠れずしばし旦那さまを相手に”うさたま”についてあれこれ妄想を話していたのですが、いつしか旦那さまの高鼾。それをみたら私も落ち着いていつの間にか眠っていました。

朝は服薬のために7時に起きてみたらきれいな朝焼けが見えました。
いつもどおり二度寝しようとしたのですが、興奮してしまって眠れず、7時半ごろには起きだしました。いつもどおり納豆ごはんをたべて身支度をするうち、箱根駅伝の復路がスタート。皆さん頑張って走っているなあ、と思いつつ9時半ごろ家を出ました。

旦那さまも休みなので、かねてからの約束通り二人で通院。車で行きました。
今日は夢クリ前のパーキングメータに無料で停めていい日なんですね。(旦那さまは標識を確認して、念のため警察に電話して確認したんだそうです)

今日の夢クリはかなり混んでいました。院長と2番先生だけだった模様ですが、午前中だけで170人近かったのではないかと思います。
10時前に受付し、すぐに採血。再び3階に戻って待ちました。
もう緊張してしまって雑誌を読んでいてもソワソワ。旦那さまにも来てもらってよかったです。
旦那さまの方は待っているうちに眠くなったらしく、トローンとしておりました。

11時を過ぎて4階処置室への表示が出ると緊張はますます高まり、すでに頻脈状態でした。普段、循環器は強い方なんですけどね。
徐々に番号が近付いていくと緊張はMAX!
それなのに、今回も私の番号の寸前まで呼ばれた後でまた若い番号に戻っていってしまいました。再度緊張カウントダウンのやりなおしです。

ようやく呼ばれて入ってみると
「はい、ぴょんたさんね。」
と差し出された白い紙。いそいで目を走らせると、一番下の行のβ-HCGが52.3という数字が見えました。
「着床反応はありますね」
あー、よかった。旦那さまの「あーよかった」という声が聞こえました。
「はい。ありがとうございます。」

院長はストックされている薬袋と処方箋をとりだして書き込んでくれました。

院長 「ジュリナ1錠1錠1錠、と、デュファストン2錠、2錠、2錠。プラノバールはおしまい。」
私  「プラノバールはあと1錠残っているんですけど」
院長 「それはもうのまないで」
私  「はい」
院長 「あと黄体ホルモンの注射があるので外で待っててください。はい、じゃあ」

看護師さんが院長の後ろに立って控えてくれていたので、「プロゲ250ね」という指示も聞こえました。
私の記憶に残っているのはこれだけです。旦那さまに聞いても、短い診察だったというのでたぶんそうだと思いますが、一瞬のことでうれしいけれど実感がわかないまま、お礼を言って出てきました。

処置室で看護師さんに内服薬の確認をしてもらったあと、プロゲステロンの注射です。
「量が多いのでお尻にしますね」とのことでお尻に注射してもらいました。
今日はブーツの下に五本指ソックスと足袋の重ねばきをしていたので、ベッドに上がるときに恥ずかしいなと思って脱ごうかとも思ったのですが、「半ケツ状態で足袋を気にしても始まらない」ということに思い至り(笑)、そのままベッドにうつぶせになりました。

痛いですよ、と言われた割には、最初に針が刺さった時には痛かったものの、たっぷりの脂肪のおかげか、液が入っていくときはほとんど痛みはなくおわりました。後になって揉んでいるときにじわじわ痛みがきましたが、うさたまを元気にしてくれるのであれば毎日でも喜んで、という感じです。

3階に戻って会計を待つうちにほっとしたら急にホカホカと暖かくなってきました。やっぱり本当に緊張していたみたいです。

私たち夫婦は、学年は1つ違いますが、同年の生まれで、年男・年女。うさたまはこのまま順調に行ってくれれば秋口に生まれてくれるんでしょうか。寅年揃いの3人家族になれますようにと烏森神社でお祈りしました。

最初の判定日はなんとか目標だったβ-HCG50をギリギリ超えることができました。次回に着実な伸びが必要なので、結局また緊張の日々が続きそうですが、まずは最初の一歩を踏み出せたことを感謝し、喜んでいるところです。

今日は仕事はじめ。もしかしたら来週から休職するかもと思うと何から手をつけたらいいのか・・と思いますが、迷惑をかけるのが最小限ですむように準備をしたいと思います。
上司へのカミングアウトは第2回の判定日が終わってからかなあ。


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2010-01-03

BT7:判定日

緊張して迎えた判定日。
箱根駅伝の復路を駈けているのを見ながら身支度をして夢クリへ行ってきました。

結果は陽性でした。

励ましてくださった方々、本当にありがとうございました。

まだ最初の一歩を踏み出せただけですが、感謝しつつこの一歩を育てていきたいと思います。

詳しい結果などについては、ブログ村のカテゴリの移動が完了しましてからまた報告させていただきたいと思います。


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2010-01-02

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
全国的に荒れ模様ときく新年ですが、東京では穏やかな晴れ。
昨日は7時の服薬のおかげでビルの間に上る初日の出を拝むことができました。

本日、BT6日目ですが、何の自覚症状も出てきてはくれません。
昨日の夜ぐらいから一層不安が高まってきて、要らないことをウダウダ考えてしまいます。でも、うさたまが頑張ってもぐりこんでいるんだろうな、とか、生まれてきたら耳のついたフードをかぶせたら可愛いな、とか考えているうちに幸せな気分になって寝ることができました。
予定通り私のダウン状態に巻き込まれた旦那さまは、もっと深夜のお笑い番組を見ていたかったようなのですが、妄想のお付き合いをさせられました。新年早々お疲れ様でした(笑)。

フライング検査をしてみたい気持ちはあるのですが、旦那さまに強く戒められております。
「もし、あんまり反応が良くなかったら3日の診察までずーっとそれを言い続けるんでしょ?そんな無駄なことはしない方がいい。」
おっしゃるとおりです。
ですので、フライング検査はしないことにします。でも、陽性の線も見てみたいので、もしいい結果だったら帰ってからやってみることにします。検査の意味、ないですけどね。

休日続きのおかげでいつのまにか判定日前日までたどり着きましたが、あと24時間が長い!
昨日は近くの神社でうさたまの着床をお願いしました。
今年も初っ端から治療モード全開でスタートですが、本厄の今年、家族そろって寅年生まれとなりますように。


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